おかの先生の短期留学記⑤ | 東進ハイスクール荻窪校|東京都

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2014年 11月 26日 おかの先生の短期留学記⑤

こんばんは!

荻窪校担任助手のおかのです。

 

本日は5回目。

今回は、私が留学中に一番惚れた町 BERLINについてご紹介します。

ベルリンは、現在のドイツの首都で、住民だけでなく観光客も大変にぎわっている都市です。

1989年まで、東ベルリンと西ベルリンにわかれていて、

現在のベルリンにもその分かれていた形跡をみてとることができます。

歩いていると、道路や建物の感じがなんだか違うのですよね。

これは、ぜひ実際にいってみて体験してほしいです!

 

象徴的なのは、これ。

 

 

 

 

東西に分かれていた時代の『ベルリンの壁』が今も一部残っています。

世界のアーティストらによりペイントされたものです。

 

また、ベルリンには、その中心部付近にたくさんの観光名所が集積しています。

その中には、かつてドイツが犯した罪に関する名所も、あります。

 

ぜひ、実際にいって空気を体感してほしいと思います。

世界は広い!

はばたけみんな!

 

おかの

 

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