受験時代のエピソード~岸見編~ | 東進ハイスクール荻窪校|東京都

ブログ

2014年 12月 2日 受験時代のエピソード~岸見編~

こんにちは担任助手の岸見です!

すごく良い天気ですねーなんか空気が透き通ってますね今日。

存分にすいこんで今日もお勉強しましょう。笑

 

はい、荻窪校ブログでは昨日から新しくシリーズ化したわけですが(まだ昨日の永井先生のを読んでいない人は要チェック!)

私は受験生時代のエピソードについて話しまーす。

 

私は(知っている人もいると思いますが)日大付属の高校、しかも普通コースだったのでこの時期にクラスの9割の人は推薦で合格が決まっていました。

正直苦しかったですよ、でも明治に入りたい一心でひたすら勉強しました。

で、年が明け、センター前日、たくさんの友達が応援メッセージLINEくれたんですね。涙

(ひとり普通にツムツムの招待送ってきた子もいましたけど、笑)

担任助手の方は当日駅まで送りに来てくれたし。

行きの電車で塾の友達に会ったときのほっとする感。やばかったです(笑)

今成績が思うように上がらず、くじけそうな人もいるかもしれませんが、

みんなのことを私たちスタッフは最後まで応援するのであきらめないでください(^o^)

とゆうことがひとつ。

 

あともうひとつ♪

私が今通っている大学は実は第一志望の学部ではありません。

で、1年前のこの時期結構良い感じに成績あがってたんですね。

最終センター模試では目標点越すし、1月にある有名大記述模試では第一志望30点オーバーでした。

だから心のどこかで「たぶんいけるな」って過信してたんだと思います。で受かりませんでした。

いいたいことは、自信を持つのと過信するのは違います

受かるだけの力があってもめちゃくちゃ緊張するし、大雪が降るかもしれないし、何が起こるかは本当にわかりません。

やっぱり真摯に前向きに努力し続けることが運をも見方にするのだと今しみじみ思います。。

 

とゆうことでセンター本番まで46日。これからの気持ち次第で結果は変わりますよ!(^^)ノ

 

明日は松本先生です!読んでね!!