受験時代のエピソード | 東進ハイスクール荻窪校|東京都

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2014年 12月 12日 受験時代のエピソード

 今日は近藤の担当です、はい。

こんばんは。

 

もう12月もなんと12日を迎えてしまいましたね。

なにか特に意味があるのかというと、

まあ別にないですが・・・

 

ではだめだと思いますので、

何かしら意味づけをしましょう笑

もう今年が終わるまであとちょっとだということですかねー

自分の大学生生活の1年目があと3ヶ月くらいだし、

皆さんの高校生生活も着々と短くなっていきます。

全力で今できることをやっていきましょう。

後悔は絶対人生に付き物だとは思いますが、

出来る限りしたくはないですもんね。

そんな近藤は大みそかに紅白を見ようか、それともガキつかを見ようか迷っている次第でございます。

後悔したくないからね笑

 

さあ本題に入って、

はい、今日は近藤の受験時代のエピソードを紹介したいとおもいます。

受験時代に面白いエピソードがあるのかと聞かれれば、

 

ないですよ

 

そりゃね。

 

勉強しかしてないんですもん。

 

そんななか絞り出した受験エピソードは、

 

(・・・・・・なにも思いつかない。)

 

はい、何かというと、

国公立の人だけに絞られてしまうんですが、

2次試験対策ばかりして、

私大対策を全くできなかったことですかね。

具体的には、

早稲田の過去問はやりませんでした。慶應は2年分くらい。

上智も1年分だけ。

そのせいで早稲田大学なんかは不合格でしたし。

他に合格できた私大も結構合格点ぎりぎりのところでの合格だったと思います。

私大志望の人は第2志望の対策もしっかりしてください(・。・)/

 

はい、そんな感じで今年も長々と書いてしまいました。

センターまで後1ヶ月、

全力で走り抜けていきましょう。

 

近藤