大学生になって学んだこと&高校生のうちにしてほしいこと~永井編~ | 東進ハイスクール荻窪校|東京都

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2015年 2月 12日 大学生になって学んだこと&高校生のうちにしてほしいこと~永井編~

こんにちは、今日の担当は永井です!

今日は、

記念すべき新テーマ第一回目の投稿になります♪

 

さて、その新テーマとはこちら!

「大学生になって学んだこと&高校生のうちにしてほしいこと」

です!

タイトル通りですね(笑)

今、みなさんは高校生ですが、

大学生との違いはなんでしょう。

大学生になったら何を学ぶことができるのでしょうか。

そんなことを大学生の先輩として皆さんに教えたいと思います!

 

さらに、

今シリーズからもう1つ新しい企画があります!

その期待の新企画に関しては後半でお知らせします☆

ぜひ、最後まで読んでくださいね!

 

まずは本題!

「大学生になって学んだこと&高校生のうちにしてほしいこと」

をお話しします。

わたしが大学生になって学んだことは、

自由な生活はなかなか難しい

ということです。

御存知の人もいるように、

大学生活は高校生活より比較的自由です。

持物や服装の制限は無いし、

なにより大きな違いは、

時間割を自分で組むことです。

大学によっては週休4日や5日の時間割にすることも可能です。

しかし、

その為には登校する曜日はフルで授業を受けなければならなかったり、

低学年のうちに授業を詰め込む必要があることが多いです。

私は大学1,2年のうちに取れる授業をほとんど取ったので、

3年後期の時間割は週休5日でした。

その分英語学習や、就職活動の準備等のやりたいことができて、

とても有意義に時間を過ごすことができました。

一方で、

友人の中では卒業に必要な授業数が足りないことに気づいて

とても忙しい大学3年生を過ごしている人もいました。

さらに、先輩の中には授業の数が足りなくて留年する人もいました。

せっかく受験を頑張って入学した大学で、

こんな生活は送りたくないですよね。

このような大学生の生活を見てきて、

自由な生活はなかなか難しいなあと思いました。

確かに自由はあるけど、

その中で必要なことはやらなければならないのです。

これが大学生になって学んだことです。

そこで、

みなさんが高校生のうちにしてほしいことは、

スケジュール管理の練習をすることです。

大学生になった時に

自分にとって最高の時間割を作ることができるように、

練習しておきましょう。

例えば東進の授業の自動時間割を自分で考えることや、

高速マスターの期限を決めることで練習ができると思います。

やってみてください!

 

最後にはじめにお話しした新企画についてです。

その企画の名前はズバリ!

「翌日担当者へのQuestion!」です!

企画の詳細はこんな感じです♪

当日のブログ担当者が、

翌日の担当者に向けて質問を用意します。

翌日にその担当者が質問に回答します。

みんなの気になる担任助手の先生のことが

色々わかりますよ☆★☆

機構ご期待!

 

さて、それでは本日のQuestion Timeです!

本日担当の永井から、

明日(2/13)担当の堀先生への質問です。

堀先生は、わたしと違って理系学部に通っていると思います。

時間割や大学での過ごし方を簡単に教えてほしいです!

よろしくお願いします!

 

それでは本日はこのへんで!

最後まで御精読ありがとうございました♪

明日の堀先生の更新をおたのしみに(^^)

 

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