大学生になって学んだこと&高校生のうちにしておくこと~小林編~ | 東進ハイスクール荻窪校|東京都

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2015年 2月 16日 大学生になって学んだこと&高校生のうちにしておくこと~小林編~

こんにちは、東進荻窪校の小林建介です。

 

”荻窪校のどん”という称号を手にしてしまいました小林です。

 

案外まんざらでもない小林です。笑

 

 

大学や東進にいる以外は何しているんですか?

 

昨日の桔梗先生からのQuestionですね。

確かに荻窪校の生徒の多くは「小林=荻窪校に住んでいる」という方程式が成り立った上で荻窪校で勉強していると思います。

 

そんな小林ですが、荻窪校以外のフィールドでも活動しています。

 

長くは書けないので、箇条書きですが挙げてみます。

・佐賀県観光産業向上プロジェクト

・三鷹市成人式実行委員会(先月終了しましたが)

・野球サークル(選手として)

・小学生への野球指導(コーチとして)

 

ん~、属しているコミュニティでいえばこんな感じですね。

余暇時間はこれらに参加しているか、一人でぶらぶら散歩してるかですね。

 

なにか共通点・興味があることがあったらぜひぜひお声掛けを~!

 

 

さて、では今日のブログの本題に入っていきましょう。

 

大学生になって学んだこと&高校生のうちにしておくこと

 

 

大学に入ってから学んだことというか、発見したこととしては ”多様性” ですね。

”diversity”と英語で記述することもあります。

 

中学校までは義務教育として教育を受け、

高校では義務ではないにしろ全国の97%以上の生徒が進学しています。

 

しかし大学はどうでしょう。。。

進学率は約50%になります。

 

でも勘違いしてはいけません。

この数字は賢い賢くないということを示しているのではありません。

 

「生き方」です。

 

日本に1億2700万人が住んでいたら、1億2700万種類の「生き方」があります。

高校の何倍も開かれた空間である大学には、多くの人がいて、その数だけの「生き方」があります。

 

小林も大学に入学後、多くの人と知り合いました。

高校時代とは比べ物にならないほどです。

 

そんな “出会い”は自分を成長させてくれますし、自分の考えをより高尚なものへと昇華させてくれます。

 

みんなも高校卒業後は、色々な人と接してみてください。

 

 

その為に高校時代にやっておくべきこと・・・

 

 

「話術」ですかね。

 

というよりは、自分の意思を伝えられる人間になる訓練をしておいてください。

 

何かを聞かれてモゴモゴしているようでは、社会で置いてかれてしまいますよ。

 

たとえばグループミーティングで他のメンバーの前で自分の意見を言う。

これも立派な訓練の一つです。

 

100人いれば100通りの意見があるのは当たり前です。

自分の意思に自信を持って、高校生活を送ってほしいです。

 

 

明日のブロガーは、田中先生です!

 

んー、質問かぁ、、、

 

これでいきますか!!

 

ドン!!!!!!!!!!!

 

 

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